難易度表作成の目的

難易度表作成の前提

難易度判定区分け基準

難易度表作成の方針

難易度表の修正について

新曲・新譜の議論の手順

難易度表の補足


直近2週間に追加された楽曲

    *1 この難易度表は初回FC難易度基準だが、クリア難易度とはある程度の相関関係があるため参考程度にはなる
    *2 小数点以下は切り上げて計算する
    例えばそのレベルの曲数が25曲の場合、その2分の1が12.5曲となるため13曲FCで適正レベルとなる

    *3 新曲議論の場合、例え最下位付近に票が固まっているとしても、未FCであるなら1つ下の適正レベルの票は無効となる
    *4 幅が1レーンのノーツがある譜面や、幅が2レーンのノーツに関して左右振りや階段などで該当ノーツが特に抜けやすい譜面が対象
    *5 交互、非交互を含むが特に非交互のものを指す事が多い
    *6 2本指かつ片手3連打を避けてプレイする場合、逆側のレーンに指を持ってくる必要がある配置
    *7 EXPERT譜面・MASTER譜面・APPEND譜面では混フレがない譜面の方が珍しいため省略
    *8 MASTER譜面・APPEND譜面ではより複雑で多様な配置難が存在するため省略
    *9 移動2連打を付ける速度の目安としては16分換算でBPM115以上が望ましいが、上のLv.も下のLv.も例外を認める
    *10 HARD譜面には該当配置なし、APPEND譜面では多指処理による持ち替えも交差もしない運指を含む複数の運指が想定されるため省略
    *11 トレースによる交差の基準は交差が発生するノーツの間隔がそのBPMの16分音符以内
    *12 APPEND譜面では多点押しが前提のため省略
    *13 HARD譜面・EXPERT譜面・Lv.36以下のMASTER譜面では終点判定をもつロングがない譜面の方が珍しいため省略
    *14 基本的に議論ツリー内での評価に3段階以上の差が生じた際に表示される