プロセカリリース時の最難関譜面(元Lv33)であり、APが達成されるまでの最長記録(3日21時間35分)を持つ譜面である。
詠唱地帯に『全ての楽曲が2本指でFC出来る』という前提で作られている譜面とは思えないような4k配置が降ってくる。譜面傾向はどちらかというとAPPEND(Lv35)に近いため、APPEND34以下で十分に鍵盤力を付けよう。
また、ただでさえ早い乱打に認識難が加わっているので、譜面研究をしないとまともに戦えない。下の譜面保管所にて配置を確認しよう。
- 1〜9小節
前半はただの交互押し。
非交互や螺旋階段が混ざる。2本指でも取れる速度ではあるが、体力を温存するためにも指押し推奨。
- 18〜97小節
方向指定フリックやスライド終点に注意すること。この譜面の中では比較的易しめなのでこの後の詠唱地帯に備えよう。64小節目のトリルはエイム注意。サビ前の16分螺旋階段は中央レーン連打で通る。また、サビ途中に持ち替えor交差必須の配置がある。
『最高速の別れの歌。』
全レーン混じりの認識難パートと同時押し混じりの指押しパートが2小節ずつ交互に、計16小節降り注ぐ。
- 98〜99
1セット目。交互で通せるが、四角で囲った部分は左に寄っているため注意。指押しパート移行前の金ノーツは2連打が必要。
- 102〜105
認識難が強くなるが、その分移動量は小さくなる。指押しパートは1セット目のミラー。
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